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AeroDRシリーズ

WIRELESS DIGITAL RADIOGRAPHY SYSTEM

AeroDR1012
デジタルラジオグラフィー
AeroDR SYSTEM

認証番号:225ABBZX00011000

「CRからDRへ完遂の最後のピース、超軽量設計1.7kgで登場」

ISO準拠、JIS規格に適合。既存環境を活かせる10×12インチのハンドリングモデル誕生。

WIRELESS DIGITAL RADIOGRAPHY SYSTEM

AeroDR1417
デジタルラジオグラフィー
AeroDR SYSTEM

認証番号:225ABBZX00011000

「求めていたFPDの姿。
軽量設計、高画質・低被曝、高い堅牢性を実現」

あるべきカセッテタイプDRとは何か。AeroDRはこれまでのDRの価値である即時性や高画質化はそのままに、可搬性や耐久性、さらに高い安全性と環境性能も兼ね備えており、安心で効率的な作業環境をご提供いたします。

WIRELESS DIGITAL RADIOGRAPHY SYSTEM

AeroDR1717
デジタルラジオグラフィー
AeroDR SYSTEM

認証番号:225ABBZX00011000

「フルサイズのワイヤレスカセッテDRとして軽量設計の3.6kgを実現」

14×17サイズでご好評をいただいているAeroDRの即時性、高画質はそのままに、軽量設計のフルサイズワイヤレスカセッテDRタイプのAeroDRが誕生しました。
立位・臥位専用機としても高い能力を発揮する一般撮影装置の新しいカタチです。

DR・CRコンソール

DR・CRコンソール

ビューワ装置

ビューワ装置

画像ファイリング装置

画像ファイリング装置

従来の常識を打ち破る新開発の画像処理技術「インテグラル処理」を搭載

豊富なCR設置実績から培われたノウハウを結集し、撮影部位情報に依存しない新画像処理アルゴリズムを搭載。
さらに自動部位判別とパラメータ学習機能の組み合わせによりシンプルな操作性と最適な診断画像をご提供します。

従来の常識を打ち破る新開発の画像処理技術 「インテグラル処理」を搭載

SONIMAGE HS1の特徴

「見える」プレミアムクラスに迫る高画質を提供

超音波には分解能とペネトレーションのトレードオフがあるため、広帯域と高感度を両立して実現することが最大の課題でした。 SONIMAGE HS1 はこの難題に対し、材料技術と微細加工技術を高度にすり合わせ、高周波では他社に類を見ない広帯域特性を有するプローブを開発。 これにより、直径数百μm 程度の筋束や神経束の繊維構造まで鮮明に描出する、高画質な画像の提供が可能になりました。

Simple Clear Flow モード

高分解能な血流表示モードで、細い血流を感度良く描出することができます。

Simple Clear Flow モード

エラストグラフィ

独自のストレイン解析処理技術により、プローブを圧迫・弛緩することで得られる相対的な歪み情報から、組織の硬さをリアルタイムで観察することができます。

エラストグラフィ

独自のストレイン解析処理技術により、プローブを圧迫・弛緩することで得られる相対的な歪み情報から、組織の硬さをリアルタイムで観察することができます。

「簡単」操作手順を簡略化し、
直感的な使いやすさを追究

一般的な超音波診断装置では数十個ある操作キーを8個に絞り、使用頻度の高い「フリーズキー」と「ゲイン調整キー」を一番使いやすい位置へ配置しました。さらに、画面上のタッチパネルとの組み合わせによって、より直感的な使いやすさを実現しています。操作キーの機能割付けやタッチパネルのカスタマイズも可能です。

「かんたん」操作手順を簡略化し、 直感的な使いやすさを追究

「繋がる」場所や用途を選ばない
フレキシブルな設計

バッテリー内蔵のポータブル型でありながら、専用のポールカートと接続すれば据え置き型としても使用することが可能です。移動しても画像送信を簡単に行えるよう無線LANに対応。モニターは旋回・チルト機能を備えており、用途によってフレキシブルに対応できる設計です。また、IPS モニターの採用により、明るい診察室や手術室でも鮮明な画像で検査を行うことができます。

「つながる」場所や用途を選ばない フレキシブルな設計

SONIMAGE P3の特徴

SONIMAGE HS1の特徴